2013年07月11日

「踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望」

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「踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望」

踊る大捜査線もついにファイナル(本当か?)ということですが、これも映画でなくて、もう一回ドラマでもやればいいのにですよね。
結局これまでのお決まりがたくさんあって、映画のなかでそれをやるので精いっぱいなところがあるようです。
結局、話はほとんどすすまず、お茶を濁す感じです。
事件自体にドラマ性をかんじられないので、いきなり見た人(ほとんどいないのでしょうが)はホントつまんないのではないでしょうか?
ということで考えると映画じゃないんですよね、「踊る大捜査線」は。

今回犯人役の香取慎吾も「え?でてたの?」ってほどの存在感の薄さ。
そして、いつも通りの香取慎吾ですね。

大幅はテコ入れをしないのなら映画化の必要なしです。
水野美紀が踊る復活ということですが、見せ場もほとんどなし。

オープニングも飽きた。


これでホントにラスト?中途半端すぎるなぁ・・・。
じゃぁいつでも終われたじゃん・・・。














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ラベル:踊る大捜査線
posted by mkt at 10:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画(邦画) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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