2012年10月01日

「Black&White/ブラック&ホワイト」

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「Black&White/ブラック&ホワイト」


くだらない監督だとはおもってましたが・・・。
いまだこんな映画つくるなんて・・・と最初にマックGの名前が出てきたときにはびっくり。
中身が内には程があるし、日本のサブカルに造詣があるということなのですが、空手、寿司の描写も酷すぎる。
CIAがたまたま同じ女性を好きになってしまい職権乱用で、お互いとりあうというのも、うまくいけば、古典的だありながら面白くなりそうなものを、中途半端な描写でつまらなくしています。
トム・ハーディーとクリス・パインというあまり魅力的でない二人がとりあうにはちょっと年上じゃないか??というリース・ウェザースプーンも納得いかない。
結局ラストは、トム・ハーディーが、元妻のところに戻り、とりあいは、クリス・パインが勝つのですが、その勝因がまったくわからない。
フィーリング??

音楽がおおいのも監督らしいですが、いや・・・ひどい。
これをポップコーンムービーだから・・・でかたずけていいのか・・・。
















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posted by mkt at 10:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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