2008年11月14日

「ツイてない男」「ウディ・アレンの誰でも知りたがっているくせにちょっと聞きにくいSEXのすべてについて教えましょう」

 
 




「ついてない男」
スティーブン・ドーフもうどうしようもないですねぇ・・・。おバカスプラッター映画なのですが、なぜ?これにでるのか??それとももう、アメリカでは必要とされていないの・・・。頭がいたくなります。








 




「ウディ・アレンの誰でも知りたがっているくせにちょっと聞きにくいSEXのすべてについて教えましょう」
これは、普通におもしろかった。オムニバスなので、見やすいし、特に落ちがあるではないのですが、題材の割にほのぼのしちゃいます。ラストのウッディ・アレンはいいですねぇ。こういう役は問答無用にはまり役。


 


posted by mkt at 10:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
「ツイてない男」
なだこれ〜、ばっかみて〜、くっだらね〜で笑わせようとしているのでしょが、すぐに忘れてしまいそうな笑いで無意味です。
「ウッディ・アレンの誰でも知りたがってるくせにちょっと聞きにくいSEXのすべてについて教えましょう」
この長ったらしいタイトル(笑)!
誰でも知りたがってはいないですよね、こんな変わった性癖については(笑)。”気弱な精子”のアレンは傑作です。
ウッディ・アレンにピーター・セラーズ、それからアステアに・・・他にもまだまだ?
いったい日本のコメディアンはどれだけハリウッド映画パクッてるんでしょう、まったく情けない限りです。
Posted by 黒猫 at 2008年11月16日 14:47
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